滑舌オリンピック開幕!?


滑舌オリンピック

平昌オリンピック真っ最中! あんな大舞台で結果を出せるなんて・・・選手の皆様のことを本当に尊敬します。 

さて、頑張っているのは選手だけではありません! 職業柄でしょうか、開会式のアナウンスで外国人選手の聞き慣れない名前をスラスラと読み上げるアナウンサー!! 気になります。きっと事前に原稿が渡され、何度か下読みしたとは思いますが・・・。。

そんなわけで、言いにくい選手の名前を、私が超超独断と偏見でチョイス!

 

滑舌オリンピック
開幕で~す

 


第3位:ミハエル・コリャダ(ロシア/フィギュアスケート)

羽生結弦選手と同じ競技に出場予定の選手。
「リャダ」という発音は、ラ行が苦手な方には特に難しく、どちらも「あ」母音なので、舌の動かし方が重要です。

 

第2位:ビクトル ムファジャンデ(フランス/アルペンスキー)

男子アルペン複合で、見事銅メダルを獲得!
滑舌もさることながら、「ムファジャンデ」が日本人に馴染みが薄く読みにくいことから、堂々?ランクインです。

 

第1位:ダニエラ・イラシュコ・シュトルツ(オーストリア/スキージャンプ)

ソチ五輪で銅メダルに輝きながら、サッカー選手としても活躍中という、大谷選手もビックリの二刀流!
「シュ」が続き、かつ「ルツ」と、「う」母音が続くので、とても難しい発音です。

 


さて、それでは、それぞれどのように対策したら良いのでしょうか。

 

詳細はメルマガをご登録いただき、バックナンバー→「滑舌オリンピック開幕!?(Feb 2018) 」(2018年2月15日配信記事)からチェック!

 

本日もお読み下さり、ありがとうございました。そして最後に、各選手及び関係者の皆様、勝手に掲載して申し訳ございません。オリンピック、そして今後益々のご活躍をお祈りしています。

 

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注)当記事にある各選手のお名前は、現地の言葉を日本語のカタカナにあてはめたものです。実際の発音と若干の相違がある場合があります。ご容赦下さい。